asekusai

 

 

 

 

夏が来る前に今から予防しないと

5/7、ゴールデンウィークも最終日になり、今年は晴天に恵まれ、
気温も上がり、日中は半袖の人もちらほら。

 

日差しが強くなれば、
自然と汗をかくもの。

 

なんとかバウムとかを脇に塗って外出しても、
帰ってくる頃にはその香りもほとんど消えていることがしばしば。

 

古い話をするけれど、
明治維新前、江戸時代の頃は
余り肉を食べる習慣が少なくて、
魚も時々食べる程度だったころは、
体臭は気になるほど臭くなかったらしいです。

 

大東亜戦争が終わり、GHQの洗脳政策にどっぷりつかった
日本人の食生活が変わってからは、
肉食が中心になり、あまり臭いを気にすることがなかった人たちが、
おしゃれの意味合いも含めて、
コロンや香水を使い始めて50年から60年くらいたちますね。

 

日本人は基本採食が中心だったので、
体臭があまりに追わない民族だったのです。

 

欧米では、肉食中心で下水もあまり発達していなかったこともあッた上、
入浴の習慣もなかったので、当然体はクッサクサ。

 

そんなわけで香水が発達しました。
(くっさい体の臭いをごまかす為)

 

日本にも匂い袋を持ち歩く人はいましたが、
体臭を消すというより、純粋に香りを楽しむほうが
強かったようですね。

 

もし、自分の体が他人より臭いと悩んでいるなら、
一番いい方法は、食生活を古来の日本食に変えてみることですね。

 

1日、2日とかでなく、1年、2年とかでもなく
20年、30年くらいの時間をかけて
自分の体質を変えていけば、
匂いを気にしなくなるかもしれませんね。

 

そこまでやり切れば、もう欧米の食事スタイルを好まなくなるでしょうし、
玄米を中心とした再食生活が遅れるかもしれません。

 

でも、それが出来ない場合はどうすればいいでしょうか?

 

消臭効果のあるボディーソープを使ったり、
制汗剤を使うのもいいかもしれません。

 

でも、これらは表面上の短期対応策かもしれませんね。

 

長期的に臭い対策を変える一つの方法はサプリメントを使ってみることです。

 

特に中年以降の中間管理職の男性は
社内の女子社員から敬遠される年代であるので、
口が臭いとか、汗臭いとか、
なんかわけのわからない匂いを振りまいているとか
とかく陰でぼろくそに言われるものです。

 

女子社員が会話中に知らず知らずのうちに
顔を背けている場合は、
不快なにおいに我慢している合図です。

 

世の男性諸君は、これから汗をかく季節を迎えるにあたり、
自分の体から発するくさい匂いを管理しなければ
社会人としてマイナスであることを知っておくべきです。

 

今からでも遅くありません。

 

良い男に変身する第1歩は臭い対策なので
しっかりと自覚して、もて男を目指してもらいたいものです。

 

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